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フォトグラファー / 広告クリエイター
おおさきこーへいのWEBサイトにようこそ

フォトブックの版下データと同時期に作業をしていたので、気付いたら色校のようなデザインになってました。ページをめくるように「左下のボタン」からご覧ください。

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 モニター環境とブラウザ環境について

各写真にはオートリサイズを掛けておりますので、ウィンドウサイズによって構図が変わるほか、ご利用の環境によっては画像がぼやけてしまうことがあります。Retinaディスプレイでは“safari”を、その他ディスプレイではなるべく“Firefox”をご利用ください。カラーモードは「sRGB」を基準にしておりますが、chromeでは赤黄味が強く出る傾向があります。

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Still Life:セラミック・ジャパン 様「HANDS.」

芸術性と実用性を併せ持ち、国内外で大きな評価を得ているセラミック・ジャパン様の陶磁器製品を撮影させて頂きました。

セラミック・ジャパン WEBサイト

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product shot:トンボ楽器製作所 様「No.1248S ユニクロマチック」

商品撮影の中でも難易度の高い“鏡面モノ”を撮影させて頂いた作例です。

鏡面仕上げへの映り込みを回避しながら、金属の美しい質感を演出しました。また、通常は墨を入れて撮影をする刻印部分もライティングとレタッチのみで仕上げています。※WEBでは300KBに圧縮しています。

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location shot

日中のハイスピード・シンクロによるストロボ撮影を行い、スポーツ系の広告ビジュアルに好まれるテイストを演出しました。また、実際には全身の引き画で撮影していますが、中判デジタルならではの解像度と情報量を使って、自転車パーツの細部にまでハイライトを入れて際立った存在感を演出しています。※WEBでは600KBに圧縮しています。

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studio portrait & digital makeup

女性ファッション誌でみかけるコスメ系の広告ビジュアルを意識した作例です。 撮影時はフラットなライティングとベースメイクのみに留め、艶感やメイクの作り込みはすべてレタッチ上で行っています。※WEBでは200KBに圧縮しています。

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Product shot:ATV株式会社 様「aDrums 広告ビジュアル撮影」

ローランド(株)の創業者でグラミー賞(TEC Awd)を受賞された故・梯郁太郎氏が設立した楽器・映像機器メーカー「ATV」。新製品の広告展開等を担当をさせて頂いています。

ATV株式会社 WEBサイト

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Still Life:セラミック・ジャパン 様「Neo+」

MoMA(ニューヨーク近代美術館)の永久保存品を作品に持つ、日本を代表するプロダクトデザイナー小松誠氏によってデザインされた「Neo+」を撮影させて頂きました。

セラミック・ジャパン WEBサイト

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some direction

逆光を利用してふわっとやわらかいテイストを演出してみました。
あのカップスープ / あのチョコレート / 受験シーズンのあの新聞……etc.どこかで見覚えはあるけれど、日本人に好まれるテイストではないでしょうか。※WEBでは500KBに圧縮しています。

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some direction

先ほどの作例と同じときに撮影した写真ですが、こちらは海外のポートレイトを意識したテイストにしてみました。逆光の引き画から等倍まで伸ばし、線が太く粒子の荒い感じと褪せた色味を創り込みました。※WEBでは250KBに圧縮しています。

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recent works

雑誌広告、ポスター、カタログ、WEB案件をはじめ、雑誌等の取材撮影など、多岐にわたるご依頼を頂いています。

 ポートフォリオ
(著作/肖像権の都合上、閲覧制限を設けています)

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Photograph
広告ビジュアル、商品撮影、ポートレイト、建築物の撮影には、5,140万画素の中判デジタルカメラを用い、緻密なレタッチ作業で驚く質感の写真へと仕上げます。

雑誌等の取材撮影には35mm判デジタルカメラとバッテリー式のストロボを使用し、スピーディーな撮影を行います。

また、商品撮影が可能な撮影スペースを備えており、撮影からレタッチ作業までをワンストップで行うことを可能にしています。

DTP Design
雑誌広告から大判ポスター、カタログ、パンフレットまで様々な印刷物の制作を承っています。写真の撮影と合わせてご依頼いただくことで、ワンストップの進行管理を可能にします。

入稿データ作成にはAdobe InDesignを使用。ページ数の多い案件にも強いのが特徴です。

また、長年の経験から得た各種校正紙の特徴把握と、キャリブレーション調整済みのColor Edgeモニターを使って、カラー管理の行き届いた入稿データ作成します。

WEB Design
HTML5 + CSS3 + jQueryを基本に、スマートフォンやタブレット端末に対応できるレスポンシブ・デザイン設計、Retinaなどの高解像度ディスプレイ対応、PHPなどの動的要素にも対応。

加えて、facebookやTwitterなど複数のSNSアカウントをWEBページとつなぎ、最新記事のように自動フィードさせるなど現在のトレンドを捉えたWEBサイトの制作が可能です。

独自ドメインの取得とサーバー管理、メールアカウントの作成にも対応致します。


Prom Video
元々がTVCM制作の出身ということもあり、プロモーション用ビデオの制作は、企画から演出・撮影・編集までをトータルで行うことができます。

また、映像素材の編集作業も承っております。

※編集にはAdobe Premireを使用します。マスモニ、テープメディアでの受け出しには対応しておりません。※ナレーション収録、MAには対応しておりません。

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おおさき こーへい

フォトグラファー / 広告クリエイター

関西から上京後、映像制作会社に就職。テレビ局の宣伝部に丁稚をしたため、広告業界の住人となる。
宣伝部ではドラマ公式サイトを担当し、「木更津キャッツアイ」など、2年間で連ドラ8本と出演者インタビュー100人斬りを達成する。

CM制作部に異動後は、CMやVPの制作現場で映像演出と広告クリエイティブを叩き込まれた。
なかでも、WELLAの広告ビジュアルでは、写真家・土井浩一郎さんの撮影現場を経験。
まだフィルムが主流だった当時、中判デジタルカメラによる合成を駆使した撮影手法に大きな影響を受ける。

その後、クライアント側の経験をするため、メーカーの宣伝職へと方向転換。
バンダイでは「魂ウェブ」や「仮面ライダー」「ウルトラマン」などの玩具公式サイトを担当。
エンターブレイン(現・KADOKAWA)では、ゲームソフトの宣伝担当や「週刊ファミ通」の駅貼りポスターなどを手掛けたほか、この頃から雑誌広告、WEBサイト、TVCMなど、宣伝に関わるクリエイティブを自ら企画制作するようになる。

30代になり、「好きな商材を」ということで楽器輸入商社の宣伝職に転職。
名古屋での生活がはじまる。

中判デジタルカメラの導入を機に、7年間勤めた会社を卒業。2015年、フリーでの活動をスタートさせる。
写真以外でも全媒体の制作経験と広告主側の視点を備えた”よろずクリエイター”に仕上がってしまいました。
撮影以外のことでも、広告・宣伝に関することならお気軽にご相談ください。

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